DTK AD Co.,Ltd. 5周年を迎えて


ボーフィス大器
Marketing Manager
DTKライフ
2018-03-15


皆さんこんにちは!DTK ADのマーケター、ボーフィスです。

 

早いもので、弊社DTK AD(以下、DTK)は、本日2018年3月15日で5周年を迎えました。

 

自分よりも圧倒的に優秀な人たちが周りに沢山いる環境が着々とできあがっているのかなと思います。

 

6期目を迎えるので、社長の木村に無事5期を終えた思いと6期目の抱負についてインタビューをしました。

無事5期を終えて

ボーフィス:本日で無事5期を終えたDTKですが、改めて社長の熱い思いを伺いたいです。

 

木村:まず、5年あっという間やったなーと言う単純に関しました。

本当にいろんなチャレンジ、ピボットを繰り返し、やっと組織として体をなしてきたな〜という段階かと思ってます。特に4、5年目は組織を大きくすることに集中して、新規案件に夢中になりながら、みんなで一丸となって、取り組んでいった感じです。

 

人が増えてくると内部の問題も色々出てきたり、そこに対応していると外部への手が足りなくなったり・・今だから言えますが疲弊した時期もありましたね笑

 

会社として、組織としての課題もまだだだ多いですけど、みんなで揃って次のステージにいけそうで、最近はまたワクワクが止まらないです。

 

ボーフィス:タイでビジネスをする一外国人としての、チャレンジなどはありましたか?

 

木村:タイという市場で日本人が舵をとる広告、マーケティングという業態自体がそもそもチャレンジングだなと最近思うんですが、やっぱり我々はどこまでいっても外国人なので理解し難い制度や文化の違いで生じるギャップなど、私みたいにタイ歴が長くてもまだまだ驚かされることは多いんですよね。笑

 

それでも(タイのことは)嫌いにもなれないというか憎めない。笑

 

DTKにとって「ありがとう」を頂く回数が増えるほど組織として大きくなれると思っているのですが、5年経って少しづつ我々も「ありがとう」と言われる企業になってきたのかなと思います。

 

6期目の抱負は?

ボーフィス:では6期目からの目標、多々あると思いますが、一番取り組んでいきたいことは何でしょうか?

 

木村:課題としては、強い組織をつくること。

強いというのはチームワークなどももちろん含めてですが今後も増員計画がある中で、DTKが大切にしている理念などがぶれずに、浸透していく組織を作りたいと思っています。

 

そして毎年変わらず、明るく元気にお客様に寄り添った仕事を一つ一つ丁寧にしていくことでより多くの「ありがとう」を頂けるように精進します!

 

ボーフィス:社長が言う通り、「ありがとう」がDTKのガソリンだと感じています。トライ・アンド・エラーを繰り返しながら6期目も皆んなで頑張っていきたいと思います!

 

6年目のDTKも皆様に笑顔を届けられるよう様々な企画を実施して行きますので楽しみにしてお待ちください!!

まとめ

この5年間色々な過程があり今のDTKがあります。

 

今期は色々な意味で勝負の年になります。

ここまで来れたのも、いいご縁に恵まれ多くの企業様とパートナー様のサポートのおかげだなと感じております。

 

今後も「世界の方からありがとうを言われる」というビジョンを実現させる為に、チーム一丸となって精進して参ります。

 

6年目のDTKも引き続きよろしくお願い致します。


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